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2024年01月16日

ツカサ工業ガラス事業部の強み

従来からの特定整備事業者です

従来の分解整備に追加された、電子制御装置整備(自動車ガラス交換、エーミング作業等)もお任せ下さい
自動車の「特定整備」を行う場合は、地方運輸局長の「認証」を受けなければなりません。従来より認証を受けている整備事業者として、分解に該当する部分のみならず、今般追加された電子制御装置では、自動ブレーキなどに使用される前方を監視するカメラやレーダー等が含まれ、カメラ等が搭載されている自動車ガラスもその対象範囲となりました。道路運送車両法、保安基準など各種法令を遵守しながら的確に作業を実施、整備主任者は実施した点検・整備の内容を特定整備記録簿に記載し、発行を行っております。

自動車特殊整備士(自動車電気装置整備士、自動車車体整備士)が在籍

従来からの自動車整備士に加え、専門の自動車電気装置整備士が作業を行います
自動車ガラス作業の技能を持った自動車電気装置整備士が、カメラの付いたフロントガラスの交換からその後の電子制御装置が正しく作動するための校正・調整作業(エーミング等)を行います。 具体的には、カメラが付いたフロントガラスの交換、センサーの付いたフロントバンパー脱着作業を伴う鈑金塗装を行ったとき、先進安全装置を正しく作動させるために行う校正作業です。

車検整備、鈑金塗装、電装整備、自動車ガラス作業まで一気通貫

修理屋さん、鈑金屋さん、電装屋さん、自動車ガラス屋さんの各一面を合わせて、対応致します
車検整備時に入庫した際、ガラスの飛び石による傷などのリペアを承ります。また、エーミング作業を行って完了できない場合なども、車体整備士がセンサーの取付位置自体に問題が無いがなど含めて、各部門毎の相乗効果を発揮しながら作業を実施します。

佐藤
佐藤

お疲れ様です。佐藤(@tsukasa5515)です。軽自動車、乗用車から商用車(トラック)まで、作業ができる環境を整えて、お待ちしております。